レコーディング・ダイエットとウォーキングの日々

レコーディングダイエットのコツと裏技 食欲のトリガーを引くとき、爆食を防ぐには? (一部追記 9/22)

爆食してしまうときとは?

レコーディングダイエットを続けていくと、色々と気づかされることがあります。

いいペースで、カロリー制限に成功していたのに、ある日、突発的に爆食してしまうのです。

そんな行動とタイミングを振り返ること、ダイエット成功のカギであり関門です。

そして、その分析できる材料・記録がたっぷり持てるのが、レコーディングダイエットの強みで

あり、メリットなのでです。

ではDeV3に場合は?

それは主に二つあります。

一つは、テレビ・マンガ・雑誌などの情報がトリガーになる場合です。

なんともうまそうな料理・店が取り上げられているとき、それがしばらく行ってていないもの

だったりした場合にそのトリガーは強く働きます。

最近の事例では、天下一品の特濃ラーメンブルボン・アソート。

正直、天下一品はDeV3の行動圏に開店してしばらくした時に1.2度行って、もういいかなと

思っていました。

しかし、『帰れま10』で沢口靖子さんがおいしそうに食べていて、影響されてしまいました。

ブルボンアソートは、この漫画です。


このDeV3が、こよなく愛するマンガ、ハンチョウに影響されて、もう20年以上自分で買った

ことのなかったブルボンのアソートを求めて街をさまよい、ブルボンを買いまくりました。

思えば摂る必要のない無意味なカロリーでした。

 

ちなみにファミリートにおいてました。

 

いよいよとなれば、自分の食欲を誘発する番組を観ないという選択も必要かもしれません。

 

 

 

そして二つ目のトリガーが、これです。

 

本来ならば、自分が今何を食べたいのか、自分の中でじっくり検討したり。

独自の審美眼でじっくりと店を選ぶことにより、圧倒的な満足感を得て

無駄なカロリー摂取を避けるべきなのです。

しかし、ヤツは突然やってきます。

それも深夜に……。

二つ目のトリガー、それは、……。

深夜のドカ食い衝動と自分の行動圏にある24時間営業のコンビニです。

 

 

ここの描写のリアルなのが、一応、健康によさげなトマトジュースを買い込んでいることです。

もちろんちゃんと飲みますが、カロリーオーバー、糖質過多は言い訳できません。

DeV3の場合は、特保のコーラ、お茶も買い込んだりします。

もちろん、翌日、記録に書き込むときには深く後悔するのです。

 

 

 

実に恐ろしい敵です。

深夜のドカ食い衝動と自分の行動圏にある24時間営業のコンビニ。

一つ一つはありがちでも、二つ合わさると恐ろしい化学変化を起こすからです。



わかっていても、何故かやめられない深夜のドカ食い。

この漫画を読んだとき、DeV3は一気に胸の中のもやもやがすっきりと晴れました。

まあ、いいじゃないか、明日からまた頑張ろう。

 

結局、この突発的、爆食トリガーとの戦いは、ダイエットを続ける限り

一生つづけるしかないのです。

 

追記

 

そういえば、似たような話は他にもありましたね。

 

深夜の事務所飯&コンビニ。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です